大阪市立大学応援団ブログ

団員の日記と活動報告をアップしていきます。

一年ははやいものです

押忍
三回生リーダー部野口です

前回の並川さんの画像おもしろいですね。あんな感じでなんかの手違いでドラフトに選ばれないものかと思ってた所ですよ。
野球はできないですけどね☆

さて、銀杏祭も終わり、一年は早いものでもうすぐ2018年になりますね。
来年僕は四回生になる(はず)のですがそろそろ学生生活の終わりが見えてきて非常に嫌ですね。
先輩である某Y本さんも銀杏祭ではたくさんの会社への意見(不満)を撒き散らされていました。社会人こわい。

好きなことで生きていく、というフレーズをどこかで聞いたことありますが、確かに好きなことが仕事になればそれはすごい羨ましいことです。毎日苦痛な仕事に向かうよりも確実に毎日が楽しいでしょう。皆さんもなにか好きなこと見つけて極めてみてはどうでしょうか。

僕もこの学生最後の一年でなにか見つけてみたいと思います。
でもその前にお金ないんでバイト探してます。なんかいいの教えて下さいお願いします、あああ
写真は最近近くに出来た餃子屋さんです。オープニングスタッフいい条件揃ってたんですが高林に先越されたので諦めます。

さて、次はビーフシチューを作るのが得意そうな植村君に回します。
では(^w^)
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  1. 2017/11/19(日) 10:55:55|
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君の名は!!

押忍 第五十四代リーダー部長兼総務を務めます、並川徹です。
前の中平の記事からわかるように、人間色々な悩みがありますね。
ちなみに、最近私は何も悩んでいません。なので、恐らく僕と真反対の人間、髙林の物語を書こうと思います。

『君の名は』
~通学路にて~
髙林「私は神奈川県に住む女子中学生。だけど、最近都会の喧騒にうんざりしてきたの。」(1/100倍速)
髙林「毎日同じ通学路、毎日同じ教室、毎日同じ受験勉強・・・。もう疲れたし飽きてきた!」(1/100倍速)
髙林「あ~あ、北海道みたいなすっごい田舎で毎日のんびり暮らしたいなあ・・・。」(1/100倍速)
車「ププー邪魔だどこ歩いてんだ!」
髙林「あっ、すみません!!」(1/100倍速)
髙林「(道路交通法第54条第二項を十分に理解していない・・・?あの車、おかしいぞ・・・?」(コナン風)(100倍速)
髙林「ちょっと後を追ってみよう・・・」

~通学電車にて~
アナウンス「次は~琴似~琴似~」
並川「俺は札幌市内の高校に通う高校三年生。今の生活に特に不便も不満もない。」
並川「あるとしたら、彼女が幾分か貧○なことくらいであろう。」
並川「あと、大学受験を控えながらも勉強に身が入らず最近予備校もサボりがちだ。」
並川「そして今朝起きたら、なんとなく神奈川県に住む女子中学生になりたいと思えてきた。」
並川「なるとしたら、喋りが普通の人間の1/100の速度、というオプションが欠かせないとも思っている。」
アナウンス「次は発寒南~発寒南~」
並川「(発寒南は琴似の次の駅・・・?俺、乗り過ごしているぞ・・・?)」(コナン風)
並川「ちょっと今日は欠席しよう・・・」モシモシサーセンアタマイタインデ・・・スンマセンウソデススグムカイマス

髙林「おかしいなあ、自動車を運転しているということは少なくとも都道府県公安委員会が道路交通法第九十九条に基づいて指定した指定自動車教習所、および届出自動車教習所において第一種普通自動車運転免許取得のための教育を修了し、住民票のある都道府県の運転免許試験場において本免許学科試験に合格し、運転免許証の交付を受けているはず。」(コナン風)
髙林「警音器のむやみな使用が禁じられていることくらい知っているはずだ・・・。」(コナン風)
髙林「(窓コンコン)すみませ~ん、ちょっとお話いいですかあ??」(1/100倍速)
運転手「うるせえ!」ボコッ
髙林「あぁ^~~~意識がぴょんぴょんするんじゃあ^~~~」

並川「さすがに電車の中で電話したのはアホすぎた、アナウンスが聞こえてしまったようだ。」
並川「マナー違反でもある。これは深く反省しなければ。」
並川「しかし、やはりなぜか神奈川に住む女子中学生、それも喋りが遅いハーフ顔になりたくて仕方ない。」
並川「よし、終点まで一睡してみよう。何かかわるかも。」


髙林「なみかわさん、たこ焼って美味しいですよね~」
並川「たこ焼き(タコ焼き・たこ焼・蛸焼)は、日本生まれの粉物料理の一種である。小麦粉の生地の中にタコ(主にマダコ)と薬味を入れて直径 3-5cmほどの球形に焼き上げた、大阪発祥とされる料理である。」
髙林「私もたこ焼になりたいです~。」
並川「私はガチャピンになりたい。」
並川「あの放送事故みたいに、天気予報と同化してみたいんだ。」
髙林「こちら葛飾区亀有公園前はすつそはすつぞはつはんすつジョがあ」
・・・・

髙林「ガバっ」
並川「はっ!!」
髙林「あれ?これは男子高校生の制服??」
並川「こ、これは神奈川県に住む喋りが遅くハーフ顔で家が相当厳しい女子中学生の制服??」
2人「わたしたち、いれかわってる~~??」
♪高嶺の花子さん bucknumber

髙林「おはよう・・・。」
男子「徹!おそかったな!どうしたそんな元気なさそうにして~。」
髙林「えっ、あ、えへへ・・・。」
男子「なんか気持ち悪い・・・。とりあえず授業始まるから早く来いよ。」
髙林「あっ、わかった・・・。」
髙林「この人は徹って名前なんだ・・・。というか、次の授業は異文化理解・・・?何この科目?」
男子「どうした徹。我が北海道立北海道札幌国際情報高等学校国際文化科は、国際化にむけた教育に特化した学科で、英語教育などを通して、真の国際人を育成することが目標なんだ。」
男子「異文化理解は、世界中に存在する宗教などの勉強を通じて、異文化で暮らす人間の理解を深め、円滑なコミュニケーションをするための準備をするべく開講された科目さ。」
髙林「(この人、一体どんな考えでこんな変わった高校にきたの・・・??)」

並川「この人はおそらく私がなりたかったアノ女子中学生だ。」
女子「さっちゃんおはよう!」
並川「オザス」
女子「さっちゃんすごい話すの速い!!どうしたの??」
並川「それはこのスピードラーニングさ!この教材を使えば、一日十分聞き流すだけで速く話せるようになるからね!」
女子「でも、続かないんじゃないの??」
並川「それも安心さ!赤ペン先生に、早口言葉の音声を送るごとにポイントがたまっていき、そのポイントでほしいものをもらえるんだ!私はもう、天体望遠鏡を手に入れたよ!次はロードバイクにむけて、頑張っているんだ!」
女子「(私も、さっちゃんみたいに速く話せるようになりたい!!そして、意中のアノ先輩を・・・)」
並川「迷っている暇はない、今すぐ電話だ!」

髙林「そんなこんなで、たまに入れ替わったりしているうちに、わかってきたことがあるの。」
並川「入れ替わりはランダムに起きるとか、まあそんな感じのことだ。」
髙林「私たちは今日あった出来事を、携帯に保存するようにしたの。」
並川「7/7、今日は美貌を活かして七夕でたくさんの男を引っかけてきた。」
髙林「もう、そんなことしないで!!」
髙林「1/18、センター試験でこっそり受験科目をかえちゃった!!」
並川「おまえ、倫政じゃないと志望校にいけないらしいぞ!!」
髙林「えええ!?」
並川「2/1、通学路で五頭身くらいの志望校の制服を着た妙な人から声をかけられた。」

そして三年後・・・。
髙林「入れ替わることが急になくなってから、はや三年。」
髙林「もう高校を卒業した私は、これから大阪で一人暮らし・・・。」
髙林「でも、あの時のあの男の人、とても気になる。誰なんだろう??」
髙林「考えても無駄だけど、とりあえず合格手続きに行かないと!」

並川「そういえば高校三年生のときに、ちょこちょこ入れ替わっていた気がする。」
並川「入れ替わりがなくなってから、大阪市立大学で三年が経過した。」
並川「ついに応援団で幹部シーズンをむかえるわけだ。」
並川「全てがラスト新歓、この合格手続き日も頑張ろう。」

並川「あ、ちょっといい??三秒だけでいいからきいて!!」
??「え、あ、はい・・・。」
並川「!?」
並川「き、君は・・・。」
??「あ、あなたは・・・。」
並川「髙林さん!?」
??「水田です。あなたは、マンションが同じ並川さんですよね。応援団のブースで聞きました。確か北海道出身で―」
並川「ほな、また・・・。」

髙林「あ、ちょっと時間ないんですみません・・・」
髙林「勧誘すごいなあ」
??「応援団どうですか!?」
髙林「あ、あなたは!!」
??「あ、あの!!」
髙林「五頭身の方!!」
小林「三年前くらいになんか会った気がする!」
髙林「四頭身になってらあ」


ドイコーヘーデス!オーエンダンハイリマス!
ツツイユウキデス・・・オーエンダンハイリマス・・・

髙林「皆応援団入団してるなあ、すごいなあ。」
小林「さっちゃん、今日でもう決めちゃおうよ!応援団入ろう!」
髙林「えーどうしましょお~」

並川「就活と新歓連チャンだと結構忙しいわな。」
並川「今日も団室賑わってんなー。」ガチャ

髙林「私も応援団バトン部に入部しm」

並川「き、君は・・・」
髙林「えっ、あ、あなたは・・・」
並川「もしかして、あの―」

ガチャ
楠橋「並川ー!野球しようぜー!!」グイ
並川「ああ!ちょっとまってくれ!!」
髙林「あの人は!!」ガバッ
小林「ちょ、どうしたのさっちゃん!!」
髙林「ちょっとまっててください!!」ダッ

団室にあがる階段
髙林「まってください!」
並川「!」

・・・
髙林「間違いない・・・」
並川「ずっと探していたんだ・・・!」

2人「君の名は!」
♪ヒロイン bucknumber


人の縁ってすごい、応援団の縁もまた然り。
幹部が高校三年生のとき、一回生は中学三年生。(浪人のぞく)
幹部が応援団一回生のとき、一回生は高校一年生。(浪人のぞく)
学校で決してすれ違うことのなかった人々が。
そして、新生活に同時にわくわくしていた人が。
そして何よりも、応援団なんて入るつもりじゃなかった人たちが。
たった一ヶ月程度の新歓で、意思が動いて、応援団に集るんですから。
二回生、三回生にも早く、こんな不思議な縁の後輩ができてほしいですね。

いわずもがな、こんな後輩を持てたのは、二回生と三回生の新歓の頑張りのおかげだったりしますけどね。
後輩には本当に感謝しています。ありがとう。
私は超幸せ者ですね。ハッピエスト。



次回ブログ執筆選択希望選手


ドラフト
  1. 2017/11/06(月) 23:35:22|
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明治神宮野球大会関西地区代表決定戦 ~第二代表決定戦準決勝 VS天理大学~

悔しい敗戦から三日。あの日僕らの頬を濡らした雨はすっかり上がり、打って変わった青空が広がっていた――。


押忍! 第五十四代副団長の楠橋です。本日も関西地区代表決定戦の応援に参りました。神宮に行くためにはもう負けの許されない市大。相手は前回敗戦した因縁の相手、天理大学です。

まずは一回表、市大の先発ピッチャーは岡野。なんと三者連続三振の最高の立ち上がり! スタンドを大いに盛り上げます。
が、続く二回表。先頭打者をエラーで出してしまい、その後ヒットで無死13塁のピンチ。なんとかゲッツーを取るものの、その間に一点を先制されてしまいます。
さらに三回にも一点を失った市大は、その裏の攻撃、主将の土井がセンター前にヒットを放ちます! 続く岡野が倒れた後、一番センターの町田が四球を選び、続く二番ライトの福永がタイムリーヒット! 主将の待望の一本と、期待の一回生の活躍で一点を返します。
前回の打撃戦と異なり、投手戦となったこの試合。八回、ついに市大が動きます。まずは八回表、岡野に代わって塘本をマウンドに送ります。一回生ながらに今シーズン、クローザーを任されている塘本。この回を危なげなく抑えます。続く八回裏。この回先頭打者の土井に、代打の切り札「おいどん」こと武石を送ります!
が、ここは空振り三振。続く打者も倒れ、三者凡退に抑えられてしまいます。
そして九回表、ツーアウトから出したランナーを盗塁とパスボールで三塁に進められてしまうと、痛恨のタイムリーヒットを浴びてしまいます。
ここにきて痛すぎる失点。最終回の攻撃を前にして、あまりにも重い一点でした・・・。
しかし、ここからドラマが生まれます。



迎えた最終回の攻撃。先頭バッターは二番福永。四回生の引退がかかったこの場面で、誰よりもプレッシャーのかかる一回生の福永ですが、迷うことなく振り抜きます。打球は右中間を切り裂くツーベースヒット! 一気に反撃ムードの出てきた市大。俄然盛り上がるスタンドに向かって、打った福永選手も普段は見せないガッツポーズを見せてくれました。
と、ここで天理大学はピッチャー交代。一回生ながらに春にリーグMVPを獲得したスーパールーキー左腕、森浦投手を投入します。MAX145kmのストレートとキレのある変化球を前に、好打者河村も三振に倒れてしまいます。しかし、続く北野は四番の意地を見せる内野安打で出塁! さらにワイルドピッチで俊足福永が生還し、まずは一点。五番篠原は打ち取られたものの、六番寺田がサードへの内野安打! 迎えるバッターは七番橋中ですが、なんとここでもピッチャー森浦がワイルドピッチ! 北野に代わって代走で出場した一回生の北村が好走塁を見せ、市大ついに同点に追いつきます!
打席の橋中はそのまま四球を選び、続く打者は、土井に代わってマスクをかぶった板野・・・。
序盤からリードを奪われ、我慢の時間が続いた市大。チーム一丸となって必死に食らいつき、勝利を目指すその姿に、いつしか観客も市大ナインを応援するようになっていました。
今や流れは完全に市大。皆の期待を一身に背負った板野。声援の中、乾いた打球音が球場に響きます。そして打球の行方はーー
見事内野の頭を越えました!! 浅い打球ですが、三塁ランナーコーチ久保田は腕を回す! そしてセンターがもたつく間に、ランナー見事にホームイン!!
市大、大逆転勝利です!!
スタンドは大歓声に包まれました。


「四回生たちともっと長く野球をやりたかった」
試合後の板野の言葉です。きっと、他の下級生も皆同じ気持ちだったのでしょう。振り返ってみると、最終回だけでも下級生の活躍がたくさんありました。圧巻のツーベースの福永やバッテリーのミスを引き出した篠原、気迫の内野安打の寺田、代走で好走塁を見せた北村、落ち着いて四球を選んだ橋中、そして試合を決めた板野。
今のチームで一つでも多くの勝利を。ベンチやスタンドを含めて部員全員を引っ張ってきた四回生の皆は、本当に素晴らしいと思います。
次の相手は関西大学。強敵ですが、今日の勢いそのままに勝利をもぎ取りましょう!
目指せ神宮球場!


  1. 2017/11/01(水) 10:42:03|
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最近の悩み

こんにちは!木村さんと会うと驚いてしまうバトン部二回生中平です。

私は本当にビビりというか、バイト先でも
『あのーすみません』とお客さんに声をかけられるだけで“はっ…!!!”とした顔をしてしまいますし、この間はカップルの男が女を驚かせてじゃれている(このシチュエーションがまず意味わからない)すぐそばを私がすれ違った際、ちょうど男の人が『わあっっ!!!!』と大きな声を出して、全く関係ない私がぎゃぁあぁあぁぁぁぁ!と女の人より驚いてしまうということもありました。
カップル大爆笑。
恥ずかしすぎて走り去りましたとさ。


話変わりますが、私抱えている悩みがありまして…
それは人よりも筋肉がつきやすいということ。
もともと水泳で鍛えていましたが、部活での筋トレでさらに筋肉がつき、ふくらはぎにはがんもどき程、腕にはおまんじゅう程の力こぶがあるのでございます(;_;)

先日、二回生の霜辻の腕の二倍あることが発覚いたしました。(なんてことだ…)

そんな私の力はスタンツでは大活躍し、バトン部ではアニメ美女と野獣の悪役のガストンと呼ばれております。(ベルと呼ばれたかった…)

しかし筋肉がつけばつくほど、エネルギー代謝量が増え、摂取カロリーが増える…
バイト前に何も食べるまいと昼にパンとご飯平らげたくせに、結局お腹が空いておにぎりを食べ、バイトが終わったあとにお腹が空いてまた食べる…

挙句、最近吉永さんのバイト先のレストランで働き始めたのですが、お客さんが手をつけなかった肉厚ベーコン、我慢ができず皿を下げる時に誰もいないところでこそっと食べたら店長に見つかり、
『こら!しほちゃん!ハムスター!!!』
と言われ、あだ名がハムスターになった始末です。
どれだけ食べるの!?と自分でもツッコミたくなるほどたくさん食べてます…はい。

脂肪じゃなくて筋肉だし、いっぱい食べても大丈夫!と自分に言い聞かせていましたが、さすがにこれはダメだと最近は自制してます!!!
と言い切りたいところですが、まだ食欲に負けまくってます。
※ベルと呼ばれたかったは訂正でお願いします


銀杏のステージ終わるまでは夜中食べません!!1日3食!ここに誓います!



さて、私に回るまで幹部さんの流れだったので、再び幹部さんにブログを回したいと思います。
いつも面白くて、仕事ができて、かっこいい私の尊敬する並川さん、お願いします(^^)

写真はお気に入りの並川さんとのツーショット!
私の真似をしてくださっています笑
  1. 2017/10/27(金) 12:04:04|
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もう11月🍂


こんにちは。第54代雄飛会担当の木村です。

岩崎が言っていた通り、今月末のハロウィンでは近年の流行に乗ってコスプレをしようと計画しています。ちゃんとしたコスプレをするのは初めてなので、どんな仕上がりになるか楽しみです。
なんの仮装をするかはご想像にお任せします。。。

さて、最近の私は練習、アルバイト、そして遊びに追われて割と忙しい毎日を送っています。あ、卒論のことは何も触れないで下さい。それはNGワードです。笑

アルバイトと言えば前回のブログでは喫茶店でのアルバイトの話をさせて頂きましたが、実は2ヶ月ほど前から新しくドラッグストアでもアルバイトを始めました。
地元(=田舎)のドラッグストアなのでお客さんが少なく、特にバタバタと忙しくなることがないとても環境の良い職場です。今はレジ打ちのスピードを極めることを目標に頑張っています。

そして遊びと言えば、8月に年間パスポートを買ったので、最近はユニバーサルスタジオジャパンに行きまくっています。
つい先日も、団員8人くらいで乗り込みました。その時になんと、大の苦手な絶叫系アトラクション「フライングダイナソー」に乗ることに成功しました。泣きながら乗りました。
また当日の天気は生憎の雨だったのですが、最後の急流すべりでビショ濡れになることで有名な「ジュラシックパーク」に乗り、案の定頭から水を被りビショビショになったことも、今となっては良い思い出です。


という感じで、最近の話をしてみました。なんのオチもない話ですみません。笑

銀杏祭まであと1週間!ステージに立つのもこれが最後かと思うと感慨深いですね。。。
団員と過ごす時間も限られているので、まだまだ思い出作りに色んなことをしたいと思います!



写真は、ユニバの「ジュラシックパーク」に乗る直前の元気な4人を写したものです。この後彼らは悲惨な状態になります。


次のリレーブログは、私と会うといつもびっくりした顔をしてくれる中平に回したいと思います。

最後までお付き合い頂きありがとうございました!
  1. 2017/10/26(木) 21:19:03|
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